気温5℃ 冷たい雨の中でも快適 ニュウモラップ フーディーは雨でもガシガシ走れるウエアですね!
どもです 再確認 店長オラオです
月曜日、冷たい雨の中でのTRAILで50k走はギア確認するにも良い機会でした。
今日のブログではレインウエアのことをお話ししましょう…
トータル約8時間動いて、雨に打たれた時間は6時間程、月曜は温度も上がらず、冷たい雨の中でのTRAILでした。 六甲山頂付近には雪が積もったぐらいですからね・・・
僕らが走った生駒山系と矢田丘陵のTRAILは高いとこで400m程の低山でしたので、温度が下がっても
4℃ぐらい、平均して5℃ぐらいでした!
天気予報でも1日中は雨予報
雨対策のシェルは迷わず、faintrack ニュウモラップ フーディーをチョイスしました
先に説明しておくと・・・
ニュウモラップフーディーはレインウエアではありません
けど、トレイルランニングの時のマストウエアとしておすすめする理由がいっぱいあります。
ニュウモラップフーディーは
耐水性と防風性が高く透湿性の高いシェル(ウエア)と言うのが正しい表現ですね
耐水性と言う表現で防水性と言う表現をしていません。
理由としては裏面(カラダ側)の縫い目の目途めのテープを施して無いのが大きな理由です。
生地自体は三層構造にしているので、十分な耐水能力があります。
ただ、UTMFなどのレギュレーション(必須装備)の規定には満たないので、注意してください。
もし、僕がUTMFに出るとしたら、薄くてコンパクトになる目途めしているレインウエアとニュウモラップフーディーの2枚持ちを間違いなく選択しますね。
それの方が、間違いなく効率性が高いと思います。
なぜ、そんなにニュウモラップ フーディーをすすめるのか
私が、ニュウモラップ フーディーをおすすめする理由としては、雨を凌ぐ耐水能力を十分持ちながら、
ガシガシ走っても蒸れにくい=透湿性が高い
即ち、長時間着続けれるから、おススメしています。
特にトレイルランニングのように、山でのランニングは非常に温度変化が変動します。
まずは
外温→高低差による温度変化です。 標高また季節、天候… 山の温度変化は激しく安定しません。
そして、
体温→これもロードランニングより不安定です。 上りなどをガシガシ動けば温度は上がりますが、下りになると温度は下がります。
トレイルランニングはとにかくは、この激しい温度変化を如何に対応するかが、パフォーマンスを引き出すし、安全に楽しめることに繋がります。
この激しい温度変化への対応能力が高いのが、ニューモラップフーディーになります。
耐水性・防風性が高いのに、透湿性が非常に高い! ここがポイントです
それに加え、温度調整ができる、空気孔=ベンチレーションがある!
胸の両サイドに大きな空気孔=ベンチレーションがついちるので、衣服内の温度が上昇した時には、温度調整が容易にできるのが、トレイルランニングの環境に適しています。
そして、柔らかい生地の風合いがトレイルランニングの激しい動きにもストレス無く動き続けれるのも、このウエアの利点です!
先日の気温、5℃・雨の中で8時間動き続けて(雨は6時間)も、濡れ、寒さ、蒸れ感がほとんど無く、最後まで着用したままで快適に動き続けることができた訳です。
最初に言ったように、厳密に言うと、ニューモラップ フーディーはレインウエアではありません
ただ、トレイルランニングと言う温度差が激しい環境で着続けれるからおすすめするのです。
一番、危惧するのは、これから温かくなってからの過信です。
温かいから、雨でも耐えれる過信がいちばん危険です。
お店でも、まだ経験の少ない方はどうしても、その勘違いをする人が多いです。
もしも・・・の時の備えをするのがTRAILに入るルールですよ・・・
ニューモラップ フーディーは1枚 持ってて損なしのギアです
シンプルなデザインなので、いろんなシーンで使えるのも良いとこです!
冬場のランニングのウインドブレーカーとして・・・
薄手のウインドブレーカーは汗をかくと張り付く感がありますが、ニュウモラップは少ない
風合いが柔らかでシャカシャカしないのも良いですね
自転車に乗る時など・・・
ストレッチ性が高いので動きやすい!
普段の防寒着として・・・
デザインがシンプルで、使いやすい!
とにかく、1枚持ってて損はありません
そして、絶対肌面にはドライレイヤー系を着ることは鉄則です。
肌面にドライレイヤー系を着ることで、ニュウモラップの威力をさらに引き出します! 汗冷え対策にも繋がります!
ちなみに、月曜日に50kを走った時は3レイヤーでした!
こんな感じです!
ストレッチ性が高いので、ザックの上からでも羽織れるのも便利です!
通販でもお買い求めいただけますよ~
http://item.rakuten.co.jp/runwalk/c/0000000120/
月曜日、冷たい雨の中でのTRAILで50k走はギア確認するにも良い機会でした。
今日のブログではレインウエアのことをお話ししましょう…
トータル約8時間動いて、雨に打たれた時間は6時間程、月曜は温度も上がらず、冷たい雨の中でのTRAILでした。 六甲山頂付近には雪が積もったぐらいですからね・・・

僕らが走った生駒山系と矢田丘陵のTRAILは高いとこで400m程の低山でしたので、温度が下がっても
4℃ぐらい、平均して5℃ぐらいでした!
天気予報でも1日中は雨予報
雨対策のシェルは迷わず、faintrack ニュウモラップ フーディーをチョイスしました
先に説明しておくと・・・
ニュウモラップフーディーはレインウエアではありません
けど、トレイルランニングの時のマストウエアとしておすすめする理由がいっぱいあります。
ニュウモラップフーディーは
耐水性と防風性が高く透湿性の高いシェル(ウエア)と言うのが正しい表現ですね
耐水性と言う表現で防水性と言う表現をしていません。
理由としては裏面(カラダ側)の縫い目の目途めのテープを施して無いのが大きな理由です。
生地自体は三層構造にしているので、十分な耐水能力があります。
ただ、UTMFなどのレギュレーション(必須装備)の規定には満たないので、注意してください。
もし、僕がUTMFに出るとしたら、薄くてコンパクトになる目途めしているレインウエアとニュウモラップフーディーの2枚持ちを間違いなく選択しますね。
それの方が、間違いなく効率性が高いと思います。
なぜ、そんなにニュウモラップ フーディーをすすめるのか

私が、ニュウモラップ フーディーをおすすめする理由としては、雨を凌ぐ耐水能力を十分持ちながら、
ガシガシ走っても蒸れにくい=透湿性が高い
即ち、長時間着続けれるから、おススメしています。
特にトレイルランニングのように、山でのランニングは非常に温度変化が変動します。
まずは
外温→高低差による温度変化です。 標高また季節、天候… 山の温度変化は激しく安定しません。
そして、
体温→これもロードランニングより不安定です。 上りなどをガシガシ動けば温度は上がりますが、下りになると温度は下がります。
トレイルランニングはとにかくは、この激しい温度変化を如何に対応するかが、パフォーマンスを引き出すし、安全に楽しめることに繋がります。
この激しい温度変化への対応能力が高いのが、ニューモラップフーディーになります。
耐水性・防風性が高いのに、透湿性が非常に高い! ここがポイントです

それに加え、温度調整ができる、空気孔=ベンチレーションがある!
胸の両サイドに大きな空気孔=ベンチレーションがついちるので、衣服内の温度が上昇した時には、温度調整が容易にできるのが、トレイルランニングの環境に適しています。
そして、柔らかい生地の風合いがトレイルランニングの激しい動きにもストレス無く動き続けれるのも、このウエアの利点です!
先日の気温、5℃・雨の中で8時間動き続けて(雨は6時間)も、濡れ、寒さ、蒸れ感がほとんど無く、最後まで着用したままで快適に動き続けることができた訳です。
最初に言ったように、厳密に言うと、ニューモラップ フーディーはレインウエアではありません
ただ、トレイルランニングと言う温度差が激しい環境で着続けれるからおすすめするのです。
一番、危惧するのは、これから温かくなってからの過信です。
温かいから、雨でも耐えれる過信がいちばん危険です。
お店でも、まだ経験の少ない方はどうしても、その勘違いをする人が多いです。
もしも・・・の時の備えをするのがTRAILに入るルールですよ・・・
ニューモラップ フーディーは1枚 持ってて損なしのギアです

シンプルなデザインなので、いろんなシーンで使えるのも良いとこです!
冬場のランニングのウインドブレーカーとして・・・
薄手のウインドブレーカーは汗をかくと張り付く感がありますが、ニュウモラップは少ない
風合いが柔らかでシャカシャカしないのも良いですね

自転車に乗る時など・・・
ストレッチ性が高いので動きやすい!
普段の防寒着として・・・
デザインがシンプルで、使いやすい!
とにかく、1枚持ってて損はありません

そして、絶対肌面にはドライレイヤー系を着ることは鉄則です。
肌面にドライレイヤー系を着ることで、ニュウモラップの威力をさらに引き出します! 汗冷え対策にも繋がります!
ちなみに、月曜日に50kを走った時は3レイヤーでした!
こんな感じです!
ストレッチ性が高いので、ザックの上からでも羽織れるのも便利です!
通販でもお買い求めいただけますよ~
http://item.rakuten.co.jp/runwalk/c/0000000120/








